QUEST FOR THE CENTREPIECE by buna

Trench Warfare7.3 -I against I-

Trench Warfare7.3 -I aganist I-


Trench Warfare7.3 -I against I-

open: 18:00-22:00 Motoyawata Expose-One(www.expose-one.net) Entre: 1.500Yen(w/1D) ※出入自由
尚、13:00〜17:00までDaydream Wonder vol.7というイベントが開催されます。
http://ow.ly/i/ZMKd | 1,000yen w/1d | Live:fraqsea |
同日13時から開催される”Daydream Wonder vol.7″にご参加いただいた方は、
当イベントに通常料金1,500円(w/1d)のところ1,000円(w/1d)でご入場いただけます。
Live:fraqsea
※ただし、16時までにご入場いただいた場合のみとさせていただきます。

Live:

Geskia!(flau/Dynamophone Records/Home Normal)
Nyolfen(Denryoku Label/Bunkai-kei/PROGRESSIVE FOrM)
Fugenn & The White Elephants(PROGRESSIVE FOrM/Home Normal/Trench Warfare) /

DJ:

buna(Trench Warfare)
Dj seimo(Trench Warfare)
srak(Trench Warfare)
パオ美(BGB)

VJ: Leno
Shop: 10ri


Geskia!

2008年flauからデビュー・アルバム『Silent 77』を発表し、英WIRE紙など世界中のメディアから喝采を浴びた。これまでにflauより『Eclipse323』、術ノ穴より2ndアルバム 『President IDM』、EP2作をiTunes Storeでリリースした後、PROGRESSIVE FOrMのコンピレーション『Forma. 3.10』にも参加を果たしている。その後、術ノ穴から3rdアルバム「Alien」、2012年には2枚のアルバムDynamophone(US)より 「Muon」、Home Normal(UK)より「323 sayonara memories」をそれぞれ発表。

Nyolfen(Denryoku Label/Bunkai-kei/PROGRESSIVE FOrM)

都内を中心に2006年から本格的にライブ活動を開始。ハードテクノ、テックハウス、ディープミニマル、エレクトロニカと幅広い楽曲を制作。2009年、Sound&Recording誌のKen Ishiiリミックス・コンテストで佳作を受賞。2010年5月にDenryoku Labelから2ndアルバム『As the earth dances』をリリース、タワーレコード渋谷店J-Indiesランキングにチャートインし、大々的にコーナー展開が行われ一躍脚光を浴びる。2011年6月にはBunkai-Kei recordからコンセプトEP『fourpoles』をリリース、国内外で高い評価を得ており、今後の活躍が多いに期待される逸材である。そして2012年7月、待望の3rdアルバム『Pulse』をPROGRESSIVE FOrMよりリリースした。
http://nyolfen.com/

Fugenn & The White Elephants(PROGRESSIVE FOrM/Home Normal/Trench Warfare)

PROGRESSIVE FOrMから2枚のCDアルバムをリリース。SonarSound Tokyo 2012や国内の主要イベントに出演し、現在最も注目されるトラックメーカの一人。Warp Records直系のIDM/グリッチなどをベースに、メロディアスな上モノと細部まで緻密にエディットされた高速ビートを特徴とする。チェロ等の生楽器 を取り入れ独自のスタイルを探求した2ndアルバム『Prays』では混沌としたビートと美しいメロディーが調和をなした新たな世界観を設立している。千葉県北西および東東京をベースにした、音楽とアートのプロジェクトTrench Warfareのメンバーとしても活躍している。現在2ndアルバム『Prays』と初期音源集『Archetype Zero』(Nomadic Kids Republic)が好評発売中。
fugenn395.blogspot.com/

VJ: leno

多数のCD/アナログジャケット/DM/ポスター/広告/WEB/アパレル/MVなどの制作を手掛ける。アートワークを手掛けているFragmentの映像演出として、Fragmentと共にFREEDOMMUNE ZERO,りんご音楽祭,POWER OF VISUALなど、大型フェスからクラブ・ライブハウスに出演。個人としても、SONIC MANIA 2012 / m-flo presents ”BONENKAI” / SONIC MANIA 2011(Andy Fletcher of DEPECHE MODE) / SUMMER SONIC 2011(MIDNIGHT DANCE ED BANGER ALL STARS) / REPUBLIC (c/w Ametsub/SUNNOVA/etc..) / 電刃 2011(c/w Geskia!) 等のイベントに映像演出として出演。また、sound enginerとして、Hip Hop~JAZZの制作に多数携わる。自身も楽曲製作/提供を行っている。

http://subenoana.net/artists/leno

  • Dj Seimo (Trench Warfare)
  • Trench Warfareの初期メンバーのひとりでもあり、Trench WarfareのDJ陣の代表格。アンダーグラウンド&アブストラクト・ヒップホップ、をベースに、ダブステップやエレクトロニカなどいくつもジャンルまたぎ、プログレッシヴに展開するスタイルが特徴。2007年には京都にてAREPAZ IMMIGRANTE ORCHESTRA tourに参加。

  • Srak (Trench Warfare)
  • 東京は墨田区出身、第1次Trench Warfare後期2008年からLOOPと2DJで参加している。放浪癖のあるLOOPは未だに行方不明の為、TW7.1同様に今回も一人で参戦。 ヒップホップ、エレクトロニカ、 ダブ、レゲエ、ジャズなどの重たいビートと心地よいビートをミックスするDJ。

  • buna(Trench warfare)
  • Trench Warfare主宰。市川市在住、2005年にイギリスはマンチェスターより帰国後、全ての活動を深化するために行っている。今までに芸術家として国内外での展示会やライヴアートを行い、 グラフィック・デザイナーとしてもCDジャケやポスターなどの音楽関係のデザインを中心に手がけている。また、都内のJicoo Floating Barを中心にエレクトロニック・ミュージックをベースにしたジャンルレスなスタイルでDJとしても活動している。
    www.bunaism.com www.mixcloud.com/bunaism/

  • paomi(BGB)
  • 北海道札幌出身。79年生まれ。18歳の時に購入した『Selected Ambient Works 85-92』に衝撃を受け、電子音楽に魅了され続けている。2202年代のエレクトロニカを友人に紹介され虜になり、多岐に亘って溶け込んで消えていった、エレクトロニカの影を今なお追っている。IDM、グリッヂが好み。

  • 10ri [shop]
  • デザイナー、1981年生まれ。美術学校デザイン科卒業後、プロダクト、空間、グラフィックの仕事をする。その経験を活かし、2008年よりデザイナーとして仕事をする傍ら、自身のブランドである10RIをスタート。伝統技術とデザインを
    融合させることでオリジナルの世界観を展開していく。また、企画、デザイン、製本も一貫して行っている。
    www.info10ri.com/

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