QUEST FOR THE CENTREPIECE by buna

光ある羅針盤を

Untitled
selfportrait 2018


こんなにも穏やかな気分で秋を迎えられたのは、いつ以来だろう。

絵を描くことが、また日常的になりつつあり、
自分を取り戻していくような感覚がある。

このまま勢いに乗るには、“針に糸を通すかのような”緊張感で
選択肢を選んでいかなければならない。
どこへ行き、誰と会うか。
嬉しさや楽しさといったような、光ある羅針盤を胸に、
大海に挑む。そんなイメージだ。

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