QUEST FOR THE CENTREPIECE by buna

R.I.P my friend


完全に、東京というシステムに飲み込まれてしまったかのような日々。
何のために生きてるか? そんな問いすら問う余裕がない。
人に喜ばれることがしたかった。手の届く距離でその笑顔が見たかった。
現実は厳しい。


R.I.P my friend

今朝、マンチェスターでお世話になった友人の訃報が届いた。
数日前にクリスマス後に見舞いに行くと連絡したばかりだった。
長い間闘病していたことは知っていたけれど、なかなか関西方面まで行く時間が作れず。
調整ついた頃には間に合わなかった。

友人を亡くすのは、これが初めて。
あの人と過ごしたマンチェスターでの日々を思い出しながら、
ウイスキーで献杯。

buna

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